ROMARO 455LX

アベレージゴルファー待望!最強カスタムドライバー新登場!!
ドライバー:RomaRo Ray SERIES 455LX DRIVER TYPE R + シャフト:TRIαS acro fiber
セット価格 130,000円(税込み)

【RomaRo Ray SERIES 455LX DRIVER TYPE R】
目指したものは、ロマロ史上、最速の飛び。強い放物弾道は、天を打ち抜く。

◆飛びを進化させた新・ダブルカップフェイス構造
ロマロの飛びのメカニズムは、カップフェイス&ボディの異素材2ピース構造。球をとらえ、反発性能を引き上げ、安定した強い弾道を生みだす。455LXタイプRは、さらにボディのフェイス側内周を薄くすることで、インパクト時におけるヘッドのたわみを追及。カップフェイスとの相乗効果で、ボール初速と飛距離性能が飛躍的に向上した。

◆打ちやすさ、安心感をもつシャローフェイス・シャローバック
ラウンド感をもたせた455㎤ヘッドは、右に逃げるイメージをもたせず、打ちやすさを追求したシャローフェイス・シャローバック形状。深低重心が理想的なインパクトを生み、高い打ち出しと直進性に優れた弾道を生む。

◆シンメトリー・ダブルクロス・カップフェイス
高反発エリアを拡大する鍛造カップフェイス。ボール初速を引き上げ、飛距離アップに貢献。弾き感と球もちの良いフィーリングを実現。

【TRIαS acro fiber】
空気抵抗を減らし、しなりを活かした最上級の飛び。高加速シャフト、アクロファイバー誕生!

◆アベレージに恩恵をもたらす今までにないシャフト。
QPの愛称で、雑誌やTVなどで活躍するクラブフィッター、関 雅史氏と、ロマロの開発チームのコラボが実現。開発には、カーボンシャフトの第一人者、トライファス社の赤塚恒夫氏が手掛けた。多くのアマチュアのスイングを考察してきた関氏の声を吸い上げ、製品化に向けて開発がスタート。2年半という年月を注ぎ、ようやく理想が形となった。 プロフェッショナルがタッグを組み、今までになかったシャフトが誕生した。

◆シャフトのやさしさを体感したいと考える人に。
『自分はクラブの性能を体感できない』と決めつけているアベレージレベルのプレーヤー。もちろんリシャフト経験もないという人。また、ゴルフの技術はあるが、年齢とともに体力の衰えを感じ、今までのシャフトをうまく操れなくなってきたと感じる熟年プレーヤーなど。シャフトのやさしさを体感したいと考える層に向けて開発した。

◆中間から先端が細く、しなりを体感しやすい。
最大の特徴は通常のシャフトと比較して、細くなっている点。中間部から先端部にかけて細く設計。シャフトの空気抵抗を減らし、ヘッドスピードを上げるというもの。通常の『中調子』といわれるシャフトは球がつかまりにくいという印象があるが、先端を細くすることでしなりを生み、中調子でありながら、球をつかまえることに成功した。細くする設計の過程で生まれたシャフト内部の段差も、『しなりやすさ』に貢献している。先端から250ミリ前後は意図的に剛性を高めているので、インパクト時の衝撃にも影響されず、しっかりとボールにパワーを伝え、方向性に優れている。プレーヤー自身がしなりを体感しやすく、タイミングもとりやすくなっている。